オイコスの素晴らしさを広めたい

オイコス
最近人気に火がついてきているヨーグルトである。

特筆すべきはその含有成分。
タンパク質が約10g含まれており、脂質が0gという驚異的な数字だ。
トレニーにはまじでおすすめ。

さらに味もまた良いので、他のヨーグルトに一切引けを取らない。
季節限定のトロピカルマンゴー味は特に要チェック。

 

ヒゲの永久脱毛をやってみたら毎朝の時間が節約できてお肌ツルツルになった

 

どうも、くまです。
ヒゲの永久脱毛(レーザー脱毛)の体験レポートを書いていきます。
内容は、レーザー脱毛にした理由、施術の感想、効果についてですー。

 レーザー脱毛にした理由

永久脱毛したかったから。
よく目にする脱毛方法にレーザー脱毛と光脱毛があります。
この2つの大きな違いは、
レーザー脱毛は永久脱毛可能 
光脱毛は永久脱毛不可能(一時的に減毛はする)
ということ。

そして、レーザー脱毛を施術できるのは医療機関のみです。
医療機関ではないエステが行っている脱毛は光脱毛であり、永久脱毛効果はないということは抑えておきましょう。

そのため永久脱毛を目指している方は、気をつけたほうがいいかと。

施術の感想

意外と痛くない。
初めてレーザーを照射されたときはあまりの痛くなさに、これで効果がでるのだろうかと疑心暗鬼になったほどでした。(1週間後ちゃんと抜けてきた)
また、1回あたりの施術時間は待ち時間を合わせて30分ほど。
隙間の時間にサクッと済ませられるのがいいです。

効果

初めてレーザー脱毛を受けて半年が経過し、これまで間に6回ほど施術を受けました。
最近は、照射されている箇所はほとんど毛が生えてきません。
毎朝の髭剃りも1回なぞるぐらいで十分に剃ることができるので、時間も節約できるし、肌のトラブルも減って、非常に満足しています。

僕はゴリラクリニックの4年間回数無制限プランに登録しており、2ヶ月に1回ペースでいくと残り20回ぐらいレーザーの照射を受けることができるので、永久脱毛は余裕で達成できると思ってますー。
永久脱毛が可能なレーザー脱毛が最安値で受けられます。
いまなら無料カウンセリングもやってるみたい。

 

【太りたい人必見!】太りたいなら腹持ちが悪いものを食べよう

太りたくても、量を食べれなくて太れない人いますよね?

今回はその方たちに向けて、太る方法を書いていきます。

まず太れない原因を示します。シンプルです。

 

摂取カロリーが消費カロリーを下回っている

体に仕組み的に「摂取カロリー>消費カロリー」の状態においてのみ、余分なカロリーが筋肉や脂肪として身につきます。

すなわち、太るためには消費カロリーを超えるカロリーを摂取しないといけないのです。

では普段の食事でこれを達成できない食が細い人はどうしたらいいのでしょうか?

高GIの食べ物を食べる

GI値とは、その食品が体内で糖に変化し、血糖値の上昇スピードを表す指標のこと。※GI値・・・グリセミック・インデックス(Glycemic Index)の略。

 

食べ物はそれぞれ消化・吸収のスピードが異なっています。

GI値が高い食品は血糖値の上昇が早く、GI値が低い食品は血糖値の上昇が緩やかです。

【基礎知識】

・人の体は血糖値によって満腹感を調節しており、血糖値がある程度高くなれば満腹感を感じ、血糖値がある程度低くなれば空腹を感じるという仕組みをしています。

・血糖値が急激に上昇する高GIの食品を食べると、糖を取り込む働きをしているインシュリンもそれに応じて大量に分泌されるため、血糖値の急激な下落をもたらします。

 

つまり、高GIの食品は腹持ちが悪く、食べてもすぐにお腹がすいてきます。

 

【主食のGI値一覧】

フランスパン 93

食パン 91

白米 81

うどん 85

ラーメン 73

 

これを見てわかるとおり、パン類が主食の中でGI値が高いです。

ですので、主食をパンに切り替えるだけで、空腹感を覚えやすくなるでしょう。(お米と比較すると体感が全然違います。)

これでいっぱい食べれますね!!

それでは!

 

 

 

筋肥大を効率的に起こす食事について筋トレ初心者が抑えておきたい2つのポイント

オーバーカロリーを心がける

筋肉を効率的につけるには、トレーニングよりも食事が重要だと言われています。

意外に思われる方も多いかもしれませんが、これは事実です。

筋肉をつけるには「摂取カロリー > 消費カロリー(基礎代謝+基礎代謝以外で消費したカロリー)」の状態を維持する必要があります。

いくらトレーニングで筋肉を追い込もうが、消費カロリーを超えるタンパク質が体内に余っていなければ、筋肥大に使われることはありません。

これこそが、多くの食事を取らなければいけない理由なのです。

 

タンパク質を1日あたり体重1kgに対して2g以上摂取する

例えば体重60kgの人の場合、120gのタンパク質の摂取が目安となります。

具体的な食べ物で言えば、皮を剥いだ鳥胸肉で540gです。

そんなに食べれないよ!という方もいるかと思いますが安心してください。

現代にはタンパク質を効率的に摂取できる手段があります。

そう。プロテインです。(一般的なプロテイン1杯では約25gのタンパク質が含まれています。)

プロテインは糖質や脂肪は限りなく抑えられているので、タンパク質のみを効率的に摂取することができる優れものです。

まれに、プロテインサプリメントと混同して考え避けられる方がいらっしゃいますが、プロテインは牛乳や大豆等から作られているので、摂取すると副作用がでるといったことは全くありません。

食事で量が食べられない方は、プロテインで足りない分を補うとよいでしょう。

 

終わりに

他にも筋肉の合成を促進する栄養素等(後々書くつもりです)も細かく言えばありますが、まず押さえるべきポイントは前述の2つのみでオッケーです!

筋トレを始めたばかりは、特に筋肉がつきやすいのでこれらのポイントを守って一気にデカくなりましょう!

それでは〜